生きるためのセルフケアをお手伝いします。

 マザースピリット*セラピーセンター

当セラピーの特徴

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当セラピストからのごあいさつ

ストレスを抱えている状態は自分に余裕のない状態です。
もしかしたら、常にピリピリして、ひとつひとつの出来事に過敏に反応してしまう、そしてそれがストレスに……という悪循環に陥ってしまっているかもしれません。
しかし、この悪循環は潜在意識の中にある「感じ方」を変えることで、自分で断ち切ることができます。
感じ方が変わった結果、あなたの行動が変わっていきます。
あなたの行動が変わると、周囲の感じ方も対応も変わり、自然と悪循環の中から抜け出すことができ、ストレスが軽減されるのです。
  • セラピスト

    龍村 ゆかり

    イメージメディエーター
    SAT法公認ヘルスカウンセラー
    コミュニケーションスキルNVCファシリテーター
    映画プロデュース修士

    テレビ番組制作・演出、ドキュメンタリー映画「地球交響曲ガイアシンフォニー」プロデューサーの経験から、心の宇宙を探究。
    対人神経生物学によって解明されてきた新しいサイコセラピー(心理療法)に出会い、自らの回避・無秩序型愛着を克服。脳と心のサイエンスの学びを生かし、マザースピリット*セラピーセンターを立ち上げる。また、植物や小さないのちとつながる暮らしを求めて、信州の里山にリトリートスペース「るりこう庵」を構え、森のくすり塾や桑と蚕のある暮らしを奨励し続けている。
    共著:「地球の祈り」(角川学芸出版) 
    国際平和映像祭審査員 月待ち講講元

    厚生労働省HP働く人のメンタルヘルス・サポートサイト『こころの耳』に“メンタルヘルス対策・自殺予防対策に関連する資格等”のこころの相談対応者としてSATの「公認ヘルスカウンセラー」が紹介されています。


co-partner

多種多様なセラピストが連携することで、
クライエントが抱えているお悩みに、
様々な観点からアプローチさせていただく
ことが可能になります。
マザースピリット*セラピーセンターでは、
一人一人のこころとからだの
トータルケアをサポートいたします。
お気軽にご相談ください。

  • セラピスト

    高橋 賀子

    身体志向心理療法家
    臨床心理修士(Master of Arts in Clinical Psychology)
    日本トラウマティックストレス協会、日本家族と子どもセラピスト学会、日本臨床催眠学会、日本エネルギー心理学会(TFT)に所属

  • セラピスト

    北本 宏明

    筑波大学発SDS情動認知行動療法研究所客員研究員
    住友商事、モルガン・スタンレー証券、シュローダー投信投資顧問などを経て現職。
    自身の慢性疲労症候群の治療のために、日米で様々な療法を体験しながら、より根本的に回復する方法を探し求め、もっとも高い効果が得られ、生物学的、物理学的な裏付けがあり理論面からも高い納得性を得られたのがSAT療法だったことから、治療法の比較研究を行う。
    (SATセラピーはオンラインのみ。基本料金2時間3万円)

  • セラピスト

    森 渉

    Spiral Therapyセラピスト
    インターフェイス株式会社代表
    病院や整体、鍼灸など、どこに行っても改善できなかった腰椎椎間板ヘルニアと重度のムチウチを、スパイラルセラピーで寛解した経験から自らもセラピストに。
    身体が整うと心にも良い変化が訪れることを体感し、0磁場を利用し微細振動を作り骨格を整え素粒子レベルで細胞へのアプローチを可能にした健康器具スパイラルフォースを、体調を崩したり精神的にお疲れが溜まりお困りの皆さまにお伝えし、心身の健康を取り戻していただくための施術を行っている。

  • セラピスト

    森 あや

    シティバンクなどの外資系金融機関に15年勤め、11人の多国籍チームをまとめる管理職を経験した後、2011年に独立。10代で摂食障害、20代でアルコール依存症を抱えていたが、心理学、スピリチュアル、量子力学、哲学などを通して、心のしくみを探究し自己肯定を高めることで克服。その経験と金融知識を生かして資産運用アドバイザー、マネー講師や、人材紹介などの仕事を経て、現在は潜在意識の解放メソッド、アマナ開運メソッドを行っている。

具体的なお悩みについて

マザースピリットセラピーセンターに
寄せられるご相談内容として多いお悩みを
ご紹介します。

ストレス

日常のストレスの蓄積だけではなく、新生活を始めたときのような、大きな環境の変化は本人が思っている以上のストレスになります。
ストレスを放っておくと、自律神経のバランスを崩すきっかけとなりますので、早めに取り除く必要があります。

不安症

常に不安を抱えている、不安だから落ち着かない、常に心細い気持ちで過ごしているなど、不安になる要素がないはずなのに常に不安を抱えている状態です。
重くなると、頭痛やふるえなど、目に見える症状が出てくるようになります。

情緒不安定

感情の起伏が激しく、自分でもなかなかコントロールが難しい状態のことです。
ちょっとしたことでイライラしたり、不安になったり、落ち込んだりという感情は誰にでもあるものですが、症状が重くなると、日常生活に支障をきたしてしまいます。