奄美に対する義援金等の報告とお礼

いのちの環 奄美の田町です。

このたび奄美でおこった集中豪雨での被害に対して、皆様から多数の援助をいただいたことの
報告とお礼を述べさせていただきます。

会期中、奄美会場と霧島会場 2か所で、被災者に対する義援金を集めさせていただき、
奄美会場で、19,144円
霧島会場で、18,777円 の義援金が集まりました。

昨日、11月5日 
そのうちの約半分を、被災にあった奄美市役所に残りを龍郷町役場に、
届けさせていただきました。

また、会議に登録いただいた皆様の昼食費用より、
これまでにのべ300人分の食事を 住用の避難所へ、
奄美ボランティアと奄美会場にいた有志の方で握った、
150個の佐藤初女さんから教えていただいたおむすびを 龍郷町の戸口集落へ、
もともと昼食を作っていただく予定で、床上、床下浸水にあった笠利町の佐仁(さに)集落に
すでに準備されていた130食分の食材を被災者の方の炊き出しへ
集落外への道が崖崩れにより分断され、まったく孤立を余儀なくされた屋仁(やに)集落へ
作っていただくはずだった昼食代の一部をお見舞い金として、お渡ししました。

また、会場の皆様に歓迎セレモニーの際に飲んでいただくはずで、
奄美と東京ボランティア有志で手作りしたミキ(奄美の伝統食)の一部を
住用の避難所に届けさせていただきました。

東京から来てくれたボランティアの方々が自炊用に持ってきたお米の一部を
龍郷町の戸口集落に届けさせていただきました。

また、会期中、奄美入りしていたグランマのためのマッサージチーム有志の方たち6名ほどが
龍郷町の戸口集落へ、マッサージボランティアに行ってくれました。
3時ごろから9時ごろまで、休む暇がないほどの盛況ぶりだったそうです。

会議終了後も、奄美のことを気遣うメッセージなど多数いただいております。

心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。
とうとがなし

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13人のグランマザー国際会議終了のご報告と関係各皆様へのお詫び、および今後の対応について

この度の奄美大島で開催予定だった第8回13人のグランマザー国際会議におきましては、台風13号による集中豪雨の発生で、余儀なく開催地の変更をせざるを得ず、ご参加を予定されていた皆様には多大なるご心労をおかけいたしましたこと、重ね重ねお詫び申し上げます。

10月30日、主催団体アメリカのNPOであるCSS(聖なる学びのセンター)スタッフとグランマザーたちは鹿児島から大阪と長崎の二手に分かれ移動され、大阪入りしたグランマザーたちは31日関西空港より出国されました。台風14号の接近で大阪への移動も危ぶまれましたが、幸い台風が逸れ、無事帰路につかれました。また長崎におきましては31日に4名のグランマザーとともに原爆犠牲者の鎮魂と平和の祈りのセレモニーを行い、11月1日に長崎から大阪へ移動、グランマザーのクララさんとマリア・リーシーさん以外のグランマザーは本日、帰国予定です。

雲行きが見えない状況下でグランマザーたちの滞在を献身的にお世話してくださったボランティアの皆さまには、感謝の言葉もありません。心よりお礼を申し上げます。

霧島のホテルにおいては、インターネットの無線につながる場所が限られており、またパソコンによってはインターネットにつながらないということが生じたことにより、オンライン電話もつながりにくく、ご参加予定の皆さまへのご連絡が一向に進みませんでしたこと、深くお詫び申し上げます。

また、10月21日から30日まで宿泊予定だった奄美大島のばしゃ山村ホテルにおかれましては、ほぼ全室貸切状態にも関わらずキャンセルせざるを得なくなり、歓迎セレモニーを始め、受け入れ準備をしてくださったホテルの皆さまに深くお詫び申し上げます。

奄美大島におきましては、奄美での開催の望みを捨てることなく、奄美パーク会場にお集まり下さった地元の方をはじめ、沖縄や島外からご参加いただいた多くの皆様に心よりお礼を申し上げるとともに、グランマザー来島の期待に添えることが叶いませんでしたことも深くお詫び申し上げます。

航空券やシャトルバス、宿泊のご手配をいただいていた奄美エーストラベルの吉岡様におかれましては、ご子息が小学校に取り残され親子ともども不安な夜を過ごされながらも、欠航などによる相次ぐ問い合わせの電話応対を最後までしてくださったこと、お礼の申し上げようもありません。本当にありがとうございました。奄美に先発で到着していたボランティアスタッフの皆さまは、奄美エーストラベルに駆けつけ、電話対応に応戦していただいたり、被災者へのお見舞いに慰問されたりと安全を確保しながら自発的に動いて下さいましたことお礼を申し上げます。

霧島ロイヤルホテルの関係者の皆様におかれましては、混乱を極める中100名近くもの人数に及ぶアメリカ側のスタッフや日本側ゲスト、参加者を快く受け入れてくださったばかりではなく電話応対や会場提供にもご協力を賜りましたことあつくお礼を申し上げます。

事前登録をいただいた皆様には、あらためて書面にてお詫びのお手紙をお送りさせていただきます。登録料返金のお申し出につきましては、主催者であるアメリカのNPO団体CSSの了承を得て真摯に対応して参る所存です。現在、全ての会計作業を行い、皆さまには収支報告をさせていただくとともに、並行して返金作業を速やかに行いますので、今しばらくご猶予を賜ります事ができましたら幸いに存じます。また、今回の自然災害で生じた損金は日本開催のホストグランマザーであるクララ・シノブ・イウラと日本受入れの世話役であるいのちの環主宰龍村ゆかりがその責任を負い、CSSに返済することになりましたことも合わせてご報告申し上げます。

このグランマザー国際会議を開催するにあたり、どれだけ多くの人々の献身に支えられていたかは数えようもなく、奄美大島の唄者朝崎郁恵様、遠く北海道よりお越しくださったアイヌ民族の遠山サキ様とアイヌの伝統の唄と踊りを受け継いでおられる3人のお嬢様方、子供の教育に人生を注いで来られた池末みゆき様、聖なる火の儀式を執り行って下さいました奈良県吉野の天河神社の柿坂神酒之祐宮司、兵庫県赤穂市の普門寺の恵祐ご住職、奄美の会場にお越しいただいたゆずり葉の郷の理事長三浦一広様、聖なる火の薪のご寄付をいただいたNPO法人森の蘇りの代表、大西義治様、若林昭子様、キャンドルを提供してくださったキャンドルJUN様を始め、関わってくださった全ての方々にこの場をお借りして心よりお詫びを申し上げます。自然災害のこととはいえ、対応に至らないことばかりで申し訳ございませんでした。

龍村ゆかり

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本日、奄美の火を消します。

奄美に灯った聖なる火を、本日消します。

正午頃から祈りを始め、みなさまの想いが集まったと感じられた時に火を消させていただきます。いきとしいけるものすべてが調和し、幸せにいのちを育みあえる世界をもたらすための力として、奄美の火がお一人お一人の心に灯り続けるよう祈りを捧げます。

お時間があいましたら、祈り合わせをお願いいたします。

奄美 火の番
水谷安希 (あっきー)

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奄美の火の祭壇です

グランマザー国際会議
サポーターのみなさま

奄美の火の番のあっきーです。
台風14号が奄美に近づいているため、奄美パークのティピから、聖なる火をランプに移し、ばしゃやま村近くのコテージ sea breeze(東京Bの宿)に移動しました。 奄美にいらっしゃるサポーターのみなさまは、24時間いつでもお祈りにいらしていただけますので、どうぞおこしください。

問い合わせ
080-3178-4012 水谷

火の番のメンバーは、火を守ることに喜びを感じつつ、台風による停電や断水にも慎重に備えています。

奄美以外のサポーターの皆様の中に、これから奄美入りを検討中の方々がいらっしゃると耳にしています。台風で数日間交通および通信網が止まる可能性も十分に考慮し、くれぐれも慎重に、自己責任で天気図をよく調べて行動してください。

愛と光とともに…
水谷安希

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24日プログラムについてシェア

24日(土) 13人のグランマザー国際会議 第2日目

雨天のためにセレモニーの場所を屋内に移しましたが、その他はほぼ予定通りにプログラムが進行しました。グランマザー達の祈りに涙する姿も多く見られました。

9:00-10:00 聖なる火でお祈り
グランマザー・アンマボンボはカーリー神、ハヌマン神をトランス。ひとりひとりに聖水を与え、天からのメッセージを表現し、会場に神聖な空気が流れました。

10:30-12:30 13人のグランマザー国際会議Ⅰ
おばあちゃん達は日頃使っている天然の材料や薬草を使ったヒーリングについて紹介。

12:30-13:30 お祈り
グランマザー・モナ・ポラッカによる祈り。すばらしいメッセージが届けられました。ここでの出来事をあなたの人生の中の経験として体験しなさい。太陽、月、空気、木々など自然の中に見えないものを感じ、大切にしなさい。そして、そんな自然からできているあなた自身のことを大切にしなさい。心の声を聞いて行動しなさい 。平和のメッセージが感動を呼びました。

15:30-17:30 13人のグランマザー国際会議Ⅱ
池末みゆきさんのライアーの演奏、遠山さきさん親子のとアイヌの歌と踊り、HIROさんのラコタ族へのリスペクトを込めた演奏、そして奄美歌の継承者・朝崎郁恵さんの歌と、すばらしいパフォーマンスが続きました。
遠山さん達の歌の間にダブルレインボーが空に浮かび、朝崎さんの歌に涙を流す人の姿もありました。

1800-19:00 お祈り
グランマザー・ベアトリス・ロングビジター・ホーリーダンスのパイプのセレモニー。HIROさんの演奏のもと、部族に伝わる神聖な儀式が執り行われました。

祈り、パフォーマンスとも胸に響くものが多く、涙を流したり感動を言葉にする人が多くいらっしゃいました。

<25日のスケジュール>

9:00-10:00am 朝の祈り@聖なる火

(グランドマザー リタ・ピトゥカ・ブルーメンスタインに代わり) マリエ・ミード、アラスカ ユピック族

10:30am-12:00pm

公開会議@西館3F

『未来の子供たちのために』

12:30-1:30pm

正午の祈り@聖なる火

グランドマザー フリエッタ・カシミロ メキシコ マサテコ族

3:30pm-4:30pm

午後の祈り@聖なる火

グランドマザー リタ・ロングビジター・ホーリーダンス

4:40pm-5:30pm

ストーリーテリング(ホピ族 ハバスパイのウクアラ氏)

カタカムナ

6:00-7:00pm

夕べの祈り@聖なる火

グランドマザー フロデマヨ マヤ族

以上

皆様には多大なるご迷惑をおかけしましたこと深くお詫び申し上げます。

どうぞよろしくお願い致します。

いのちの環

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奄美にも聖なる火が灯りました。

いのちの環 奄美の田町です。
本日夕方、こちらでも火起こしのご神事を行い、
昨日普門寺から届いた原爆の火を種火に、奄美のノロ神様、栄サダエさん
沖縄のかみんちゅ 大石和美さん、
日本のおばあちゃんの一人 アマミ舞の花柳鶴寿賀さん、
ゲストの一人、小嶋さちほさんの立会いの下
ボランティアチームが心をこめて建てたティピの中に、聖なる火がともされました。
たくさんの方々が集まってくれました。
これから7日7夜こちらでも火は灯され続けます。
これを書いている今も奄美の火の番は火を守り続けてくれています。

開催予定地だった奄美パーク周辺、グランマザーが宿泊する予定のホテル
空港から会場周辺の道路などには、昨日まで電話回線が不通だった以外はめだった被害は
ありませんでした。
すでに奄美入りされた参加者の方々も奄美にいるボランティアチームも、みんな無事です。
テレビなどでは、凄まじい状況ばかりが放映され、皆様にご心配かけたことをお詫びいたします。

復旧作業も進み、現在、奄美市中心部から笠利町までの国道は、
昼間は迂廻路で通行ができるようになりました。

ただ、龍郷町や住用町を中心に、以前避難生活を強いられている方々もおり、
全面回復までにはかなりの時間がかかると思われます。

実際に期間中にお昼ご飯を作っていただく予定の集落の方々で、床上、床下浸水で
家の中がめちゃくちゃになってしまった方々もいらっしゃいました。

ということで、まずはその集落に頼むはずだった食材を被災にあわれた方々に寄付させていただきました。
また、もうすでに発注をかけていたお弁当業者さんにその分の食材を使って
被災者の避難所にお惣菜を届けていただくようお願いしました。
ありがとうございます。

そして何よりもまずここ奄美の地で聖なる火とともに、お祈りの環を広げていきたいと思っています。

会場の奄美パークでは、期間中、お祈りとともに、
ゲストスピーカーのお話などのプログラムが予定されています。
今後は、被災地への炊き出しやマッサージボランティア等も計画しています。

25日までは、朝9時から夕方までは奄美パークにいらしていただければ、
その日のプログラム等が分かるようになっています。
期間中、問い合わせ先
090-9595-5823(田町) 

全国の皆様のお心に感謝します。

奄美の人たちの気持ちが皆様にどうか伝わりますように・・・

とうとがなし 

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奄美大島での開催中止のお詫びと、霧島での国際会議続行のお知らせ

13人のグランマザー国際会議にお申し込みいただいた皆様

既にご存知と思いますが、奄美大島への集中豪雨のために開催を予定していたプログラムを遂行できなくなり、本日23日、中止を決定せざるを得ない状況になってしまいました。

10月19、20日に開催された名古屋でのCOP10関連イベントの後、緊急で移動先と移動手段を確保するために奔走していたため、十分な通信環境が確保できず、皆さまへのご連絡が遅くなりました事を心からお詫び申し上げます。

大変申し訳ありませんでした。

名古屋から鹿児島へ移り、日程の検討をした結果、災害により不確定要素の多い奄美大島での開催を断念しました。

しかし、半年間かけて準備してきたボランティアスタッフ達の努力により、鹿児島で会場を確保して、祈りの輪をつくる事が可能になりました。23日17時、聖なる火を起してセレモニーをスタート。一日遅れの日程で、26日まで国際会議を開催いたします。

以下に今後の予定と開催までの経緯についてお知らせします。

奄美大島での開催に向けてご尽力いただいた奄美のみなさまへは、誠に申し訳ない気持ちで一杯です。大変申し訳ありませんでした。

<今後の予定>

●24日 公開会議2日目

9:00〜10:00 グランマザー・アンマボンボの祈り

10:30-12:00 公開会議 Ⅰ

12:30-13:30 グランマザー・モナの祈り

15:30-17:30 公開会議 Ⅱ

18:00-19:00 夕べの祈り グランマザー・ベアトリス・ロングビジター・ホーリーダンス 

=決定次第お知らせします=

●25日 公開会議3日目

●26日 公開会議4日目(最終日) 

●27〜29日 グランマザー達だけによる非公開会議(会場にいらしても参加できません) 

<名古屋以降の経過報告>

20日、集中豪雨発生。奄美大島では電話、インターネットなど通信回線がストップ。現地に入っていたボランティアの携帯に電話をし、かろうじて1名とコンタクトがとれ、現地の状況を報告してもらいました。

21日、昨日に続いて通信回線がストップ。名古屋発、鹿児島経由、奄美行きの飛行機を予約していましたが、鹿児島→奄美のフライトが全便欠航。奄美への渡航が不可能となり、グランマザーとCSSスタッフ総勢60名の名古屋での延泊を決定。ホストマザーのクララとCSSスタッフ2名、いのちの環主宰・龍村ゆかりなど計7名が鹿児島へ移動。翌日は名古屋のホテルがCOP10開催中のために満室で延泊が不可能だったため、22日以降の滞在先の検討をするとともに、奄美行きの可能性を探りました。

22日、羽田発、伊丹発奄美行きが欠航。名古屋発鹿児島行きは運行、鹿児島発奄美行きは運行未定だったため、鹿児島に滞在し天候の回復を待つ事にしました。しかし、名古屋→鹿児島便は1日1便しかなく、そのフライトに乗るためには朝9時にチェックアウトをしなければならなかったので、鹿児島の滞在先も未定のままグランマザー達は鹿児島へ移動。先発隊は現地で60名を受け入れてくれるホテルを探すために奔走し、鹿児島空港到着までに受け入れ体制を整えました。滞在先は霧島に決定。

この時点では奄美開催の可能性を探り、現地で受け入れ準備をしていたスタッフは引き続き奄美に滞在。霧島のホテルで今後のスケジュールについて話し合いました。

会場の奄美パークのある奄美大島北部は南部ほどの被害はなく、開催可能という連絡を受けたものの、高齢で車いすの方もいるグランマザーの健康状態や安全を考えると、簡単に移動する訳にもいきません。この国際会議は、グランマザー達の決定をもって開催しているので、日本の受け入れ先であるいのちの環は、その決定を待つ事となりました。

グランマザー達のミーティングがないままでは正確な情報をお伝えする事もできず、皆様へのご連絡が遅くなりました事を、深くお詫び申し上げます。

23日、その頃奄美大島では、会場の奄美パークと宿泊先のばしゃ山村では、集中豪雨の被害は少なく、一日遅れでグランマザー達の受け入れ準備を続けていました。

霧島では、9時半からグランマザーだけによるミーティングが開催されました。グランマザー達は奄美の被害状況を心配し、渡航を断念。4日間の公開会議は、滞在先となった霧島ロイヤルホテルで行う事を決定しました。そして17時よりセレモニーを開始。聖なる火をおこし、奄美と同時に祈りの輪を作りました。

セレモニー終了後、グランマザーとCSSスタッフで非公開会議開催地について検討。引き続き霧島に滞在し、公開会議を26日に、非公開会議を29日に終了する事が決定しました。

いのちの環主宰 龍村ゆかり

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霧島 in 鹿児島での祈りの環について

皆様へ

奄美の災害によるスケジュールの変更等により、多大なるご迷惑をおかけ致します事、心より深くお詫び申し上げます。

本日、グランマザーが鹿児島霧島に到着しました。
この霧島の地で、グランマザーたちと共に祈りの環を作る事に致します。
今まで組み立てられた奄美でのプログラムスケジュールに関しましては、
天候などの諸条件により根本的な見直しをせまられておりますので、
引き続き今後も変更の可能性があることをご了解の上、ご参加ください。

10/23(土)
14:30 受付
霧島ロイヤルホテル東館エントランスロビー

15:30 オープニングセレモニー(聖なる火)
霧島ロイヤルホテル中庭

10/24(日)以後のスケジュールにつきましては、現在調整中です。

【場所】霧島ロイヤルホテル

http://www.daiwaresort.co.jp/kirishima/

【アクセス】
鹿児島空港〜丸尾行(宮崎バス)
丸尾経由 霧島神宮着。霧島神宮より、タクシーで10分。

バスの時刻表等の詳細に関しましては、
宮崎バスのホームページにてご確認ください。

大変申し訳ありませんが、宿泊や食事に関しましてはお客様各自での手配をよろしくお願い致します。

いのちの環

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奄美での国際会議に参加予定をされている皆さまへ

この度の、度重なる変更で皆さま方には多大なるご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。

現在の状況をお知らせいたします。

グランマザーたち一行総勢60名は、名古屋から今鹿児島へ向かっております。

奄美の状況がはっきりするまで、鹿児島の霧島に待機しながら祈りの輪を作ります。

皆様の寛容なご理解を賜りますようお願い申し上げます。

10月22日12時現在        

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コメントをお寄せいただいた皆様へ

コメントをいただきありがとうございます。全て読ませていただいておりますが、現時点ではお一人お一人にお返事を差し上げる状況にありませんことご了承いただけましたら幸いに存じます。大変申し訳ございません。

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